長野県/白骨温泉 昔ながらのお湯の宿 齋藤別館

白骨温泉 湯元 齋藤別館

古きよき時代を感じさせてくれます

齋藤別館の歴史

湯元齋藤別館は昭和8年(1933年)に5代目当主が賓客をもてなす為に湯元別荘として建てられました。木曽、飛騨の匠の入念な技がそこかしこに生かされたお座敷は無垢の材をふんだんに用い、70年の時を経た今、懐かしい空間として古き時代の日本の宿の雰囲気をかもし出しています。 平成7年(1995年)には改修を施し設備を刷新し、客室数11室(和室10室、洋室1室)として心をこめた丁寧なおもてなしを心がけております。 (何分にも古い木造建築ですので、音や声が響き易い点はご了承下さい。)

齋藤別館 外観